ランチ記録#1 神保町『BALPAL TOKYO』
創作フレンチ『BALPAL TOKYO』
予算:1400円
個人的満足度: 5点 (5点満点)
訪れた時間 : 土曜日14時
(ランチは15時まで)
オープンしたばかりの穴場のよう。
この価格でこのクオリティで大丈夫なの?と心配になる程満足でした。
燻製BALPALという会社が母体らしく、カルディや伊勢丹に商品を卸しているそう。
商品を広める為のレストランらしく、儲けは考えていない、とお店の方はお話しされていました。
お料理はどれも手が込んでいて、とっても美味しかったです。
12時以降限定で、通常1400円のところ、+900でデザート&ドリンクがつけられるのもお得!
『クナーファ』というアラブ地方のスイーツを初めて知りました!
3種のチーズと小麦粉を薄く伸ばした生地のパリパリ感、りんごのソース、添えられたフルーツやナッツがとにかく相性が良くて感動しました♪
(カロリーは高いらしいです)
お店の方はこれから流行ります!と仰っていて、何だかウキウキしました笑
ランチメニューは日替わりだそうなので、再訪します!



#御茶ノ水ランチ
#神保町ランチ
#クナーファ
良コスパ、無印のスニーカー
職場で身につける物にはお金をかけたくない26歳。
無印の疲れにくいスニーカーが好きだった。
2900円の時代に2足をそれぞれ1年程で履き潰した。
その後、ユニクロでセールで1400円ぐらいになってたキャンバススニーカーを履いていた。
主に秋冬メインで履いていて、4年程もった。
黒の為、色のハゲが目立ってたが、まだ履けるしな〜と思っていたら、昨日道で躓いた際に穴が空いた。
これは買い換え時だと思い、ワークマンへ行ったが狙っていたものが無かった。
無印は最近高くなったので、あまり期待せずに行ったところ、1990円になっていた!
商品名「柔らかい中敷を使用した 撥水キャンバススニーカー」
色は黒が使いやすい。
冬に履きたいので、通気性が良くなさそうなのも嬉しい。
しばらく履いてみて、またレビューする予定。

学校行きたくないあなたへ
今日から学校が始まった?
行きたくないなら無理して行かなくていい。
とりあえず明日休んでみて。
先生や親になんて言われようが、自分の心の声をきいてあげて。
今の時代学校なんて行かなくたって、いくらでも学べる。
好きなこと(時間を忘れるくらいハマれること)をやってみて。
今は道が見えなくても、何年後かには必ず形になってるから。
自分の心をかき乱す奴の相手なんてしなくていい。
時間は有限。
どんなお金持ちだって、時間は買えない。
絶対に自分の人生を終わらそうなんて考えないで。
虫ケラ以下の奴の為に、あなたの人生捨てるの?
誰か話せそうな人がいたら話してもいい。
話せる人がいなかったら、
「0120-061-338
おもい ささえる(フリーダイヤル・無料)
24時間 365日ok」
に電話してみて。
もちろん、ここにメッセージくれるのも大歓迎。
何があっても、あなたはすでに素晴らしいよ。
味方は必ずいる。
私もあなたの味方だよ。
10年後の私より。
精神科に行ってみた。
最近仕事で色々あり、イライラ&モヤモヤがすごかった。
日常生活に支障きたす程で、自分でもヤバい状況だと感じた。
そんな私を見て、メンタル職をしている友人が「精神科行ってみたら?」と。
今話題の漫画『Shrink〜精神科医ヨワイ〜』でも「風邪と同じ感覚で精神科にかかってもいい」というセリフがあった。
そんな感覚で行っていいんだと、軽い気持ちで予約した。
今はネットのみで予約できるところもあり、数日後に受診した。
行ってみると明るい雰囲気で、受付の方も優しく丁寧でほっとした。待合室にいる方も見た目は普通(偏見か?)で皆静かに待っていた。
診察室に呼ばれると、ベテランぽいおじさん先生だった。淡々とした口調だが、真摯に向き合ってくれてると感じた。
長年抱えてた思いも話すことができ、それだけで心が軽くなった気がした。
気持ちが楽になる薬を希望すると少量•短期から始めて様子をみましょうと。
発達障害かもしれないと言うと、次回までに心理検査を受けるようにと記述式の診断用紙をくれた。
家族や職場の人には言えない自分の本当の思いをしっかりと聞いてもらい、自分ってこう思ってたんだと新たな気づきもあった。
今、精神科は至る所にあって、そこが違うなと思えば違う所に行ってもいいと思う。
精神科というとハードルが高い気がするが、「話を聞いてもらう場所」と思えばもっと気軽に行きやすくなるのでは。
迷ってる方、ぜひ気軽に行ってみては?
日本福祉大学・通信課程の記録 #1
新卒で福祉業界へ未経験入職し、2年目を迎えます。
精神保健福祉士の資格取得を目指して、4月から大学生になりました。
働きながらの学習の為、基本的にはオンデマンドで完結&レポート提出のない(スクーリング時はある?)日本福祉大学の通信課程選びました。
最終学歴と資格の有無により編入が認められ、私は3年次編入して2年間で卒業+国家試験突破を目指しています。
フルタイム勤務、土日休みの条件下で、平日4日間→オンデマンド科目2コマ、土日どちらか2~4コマを目標として学習を進めている状況です。
正直、仕事から帰宅してだらけたい気分の時が多々ありますが、目標があるから頑張れる部分が大きいです。
また、仕事に直結する学びの為、学生時代の受動的な学びでなく「仕事に役立てるぞ!」という謎の使命感がも湧き出てきます。笑
社会人となり自由に使えるお金が増え、消費ではなく投資をしたい私にとって、通信での勉強はなんだかワクワクしています。
私のようなコスパ重視人間にとって、通信制大学はコスパ良い選択ではないかと考えています。
迷ってる方の背中を1ミリでも押せるように、これから記録をつけていこうかなと思っています。
最後までお読みいただきありがとうございました!
#社会人学生
内向型人間が学童でバイトして思ったこと
私は自分のことを、内向型人間だと認識している。
その言葉を知るまでは、人見知りやコミュ症だと思っていた。
「コミュ症 」でググっていたら、↓に出会った。
スーザン•ケインさんのTED「内向的な人が秘めている力」
これを見て、内向的で良いんだ!と勇気をもらえた。
そんな私、が学童クラブ(正確には放課後児童クラブのようなところだか、分かりにくいのでここでは学童と呼ぶ)でバイトをし、色々思うことがあったので書いてみる。
1.話すことで居場所をつくる
大学生のアルバイトの子達と一緒に働いている。
その子達はコミュ力が高く(私が勝手に思っている)子どもにバンバン話しかけている。
そうして子どもと自分の空間を作り、それが居場所となっていた。
バイトを始めた頃は、私もがんばって子どもに話しかけていた。
しかし、次第に話しかけることを遠慮していた。
(そこが私の悪い癖。)
そしてぼーっと突っ立ってることが多くなった。
子どもの見守りの仕事だからそれでいいみたいだが、何もやることがないのは辛い。
考えなくていいことばかり考えてしまっていた。
2.大人の目を気にしていた
室内遊びの時は教室が狭い分、自ずと他の人の会話が聞こえてくる。
子どもに偉そうにならないように、変なことを言わないように、などと気を遣い過ぎてしまい、めちゃくちゃ会話に気をつけていた。
しかし、校庭での外遊びの時は周りに会話を聞かれずに済むので自由に話せていた。
子どもと私だけの空間で、とても楽しい時間だった。
それは他人の目を気にしていただけなのかもしれない。
どう思われるかばかり考えて、自分を出せていない。
嫌われること、失敗することを恐れて何もしないことと同じだ。
嫌われる勇気byアドラー
3.子どもと接するのは楽しい
無邪気で素直な子どもが多かった。
子どもとは話すのは楽しく、大人と話すより楽だと分かった。
対大人だと、その人に慣れるまであれこれ考えてしまい話すのが億劫になる。
一方、子どもと話す時は自分と精神年齢が近いからか(笑)、思ったことをぽんぽん言っていた。
(近くに大人がいる時は、自分も大人として振る舞うように心がけていたから口数少なくなっていた)
4.学んだこと
①人に疑問を持ち、どんどん質問していくとその人と距離が近くなる。
人間は自分に一番関心がある。
複数人で写真を撮って、一番先にはチェックするのは自分。
誰かに質問されると、「自分に興味持ってくれてるんだ」と嬉しくなるらしい。
そうして人と話すと自分の居心地が良くなる。そして居場所ができる。
②人にどう思われるか気にし過ぎない。
人の思ってることなんて分からない。
人に嫌われないようにして行動してたら、何もできない。自分が無くなる。
本当の自分を出したら、それを受け入れてくれる人が周りに集まってくる。
頭では分かっているつもりだか、実践できていない。
知ってるのと実際にできるのは違うんだな。
少しずつ挑戦していこう!